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 熱 

このお話は先日白友さんが「夕鈴が仕事に行く陛下を引き留めるシチュエーションってどんなのだろう?」と素敵な絵を上げて仰ってたので書いてみたお話です。
ほんの少し加筆修正しました。
熱がある時って甘えたくなるし、ありかな~と思うんですが皆さんはいかがでしょう?





【夕鈴本物妃設定】
【本誌寄り】


☆熱

「陛下・・・いかないで・・・」

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 この記事へのコメント 

夕鈴早く熱下げてね。弱って涙目は 美味しく見えます‼そしてこのネタは某名家の作家によって 後世まで読みつがれるでしょう。
古文学として ウチら習う?!
>しそ様
コメントありがとうございます♪
こんな話紅珠が聞いたら一人で盛り上がってブワッと妄想が広がるんでしょうね(〃艸〃)♡
巻き物に書かれないよう夕鈴も気をつけないと(≧∀≦)
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yawayawaほっぺ

Author:yawayawaほっぺ
yawayawaほっぺの書庫へようこそ!
趣味で狼陛下の花嫁の二次小説を書き始めました。
『お子様10人シリーズ』がメインとなっております(ゆえに未来予想図)が、シリーズ外で原作寄りの話や現パロなどもございますのでお気軽に楽しんでいってください♪
初めての方はご挨拶をご一読頂ければと思います(^-^)/

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