明るい月の夜に 

皆さんこんにちは♪
えっと・・・SNSの方では既にお知らせしたのですが、訃報もそうですがそれ以前にも色々ありまして・・・すっかり萌え尽きていたほっぺなのです。
でもお陰様で少しずつジリジリと萌え補給できてきました(^-^)ノ

早いなお前!と私を追い込んだ方は思っているかもしれませんが(それとももうどうでもよくなってくれたかな?)、私の泉はそう簡単に枯れきったりしないのです!心が折れても萌えが少しでもある限りきっと大丈夫・・・!
一人称が俺とかないわとかグサグサ突き刺さる言葉も頂戴しましたが、今回リハビリを兼ねてこのお話を書かせていただきました。

『仮の恋人でも君が好き』の番外編です。

一人称を出さなければ書けるかなと挑戦してみました~←
このシリーズもヒーロー狼のシリーズも一人称が『俺』ですので本格的に書けるようになるのはまだまだ先になると思いますが、なんとか最後まで書けるようにしたいと思っていますので、読みたいと言ってくださる奇特な方は気長に待ってていただけたら嬉しいです。
宜しくお願いしますm(_ _)m





【現パロ】
【黎翔×夕鈴、年齢操作あり】

※このお話は『仮の恋人でも君が好き』の番外編です。



☆明るい月の夜に

黎翔は月の輝く夜に夕鈴を想いながらピアノを奏でていた。
曲はベートーヴェンのピアノソナタ第14番―――いわゆる有名な曲『月光ソナタ』だ。
なかなか気持ちが通じない夕鈴への想いを乗せて奏でていたのだが、その時突如部屋の扉がコンコンと叩かれた。
(李順か?)
そう思って扉を開けたのに、そこに立っていたのは思いがけず夕鈴で・・・。

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 この記事へのコメント 

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>さり奈様
さり奈さ~ん!ありがとうございます!(>_<)

夕鈴は黎翔君のこと好きなくせに鈍いからはっきり気づいてないんですよ~(笑)
決め手に欠けてモヤモヤなんでしょうね(^-^)
本当は第二部でライバル的に誰か出して自覚させたいなと思ってたんで、続きは気長に待っててくださいね♪

ヒーローの方はこのシリーズと違って番外編が書き難いので、本編に手をつけられるようになるまで暫くお待ちください(´д`*)ゞ

また萌え補給にも窺わせていただきますので宜しくお願いします♪←
>ボナ様
初めまして♪
めっちゃ好きと言っていただけてとっても嬉しいです!
凄く励まされました。ありがとうございます(´∀`*)

のんびりでも萌えを復活させて続きが書けるように頑張りますのでまた是非遊びに来てくださいね♪
わあいピアノ黎翔さんだ!!また読めて嬉しいですありがとうございます!

2か月間、ご家族皆様頑張られましたね。お話することも洗濯物もたくさんあると思いますが、ともかく素敵な時間をお過ごしください(*^_^*)
>こい様
ありがとうございます♪
シリーズがあっちもこっちも中途半端なので来年は少しずつでも完結させていきたいと思います(´∀`;)
このシリーズも早く二人をくっつけてあげたいので頑張って本編書けるようにしますね~!

取りあえず今日は執事とメイドの読み切りSSを書きましたので明日こちらでお届け予定です。
もしよかったらまた遊びに来てくださいね(^∀^)
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>ますたぬ様
優しいお言葉ありがとうございます(´∀`*)
主人は出張疲れで体調崩しちゃったので労わって上げようと思ってます。
シリーズの方ですが、頭の中に筋はあるのに書けなくて本当に本当に辛かったんですが、リハビリとは言えなんとかこうして少しでも書けるようになったのでホッとしました。
萌えをしっかり補給して最後まで書けるようにしたいと思いますのでもう暫くお待ちくださいね。
ありがとうございました(^∀^)ノ
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yawayawaほっぺ

Author:yawayawaほっぺ
yawayawaほっぺの書庫へようこそ!
趣味で狼陛下の花嫁の二次小説を書き始めました。
『お子様10人シリーズ』がメインとなっております(ゆえに未来予想図)が、シリーズ外で原作寄りの話や現パロなどもございますのでお気軽に楽しんでいってください♪
初めての方はご挨拶をご一読頂ければと思います(^-^)/

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