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 月見酒 

気持ちの整理的な意味合いで、思うままに書き綴ってみました。
時期的にまだ夕鈴が来る前くらいの時期を想定しています。
もしよろしければお暇つぶしにどうぞ。



【本誌寄り】
【過去捏造】
【若干の本誌ネタバレ含む】



☆月見酒

冴え渡る冬の冷たい空気を身に纏いながら今日も仕事を終え回廊を往く。
その先に待つ者など誰もいない。いつも通りの日常・・・。
そんな中、陛下はふと夜空を見上げた。
そこには美しく浮かぶ十三夜月の姿。
そんな月を見上げながら陛下は過去へと思いを馳せた。

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 この記事へのコメント 

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>花愛様
お悔やみの言葉とお優しいお言葉ありがとうございます。
こうしてコメントを入れていただけるだけで本当に励まされます。
ぼちぼち頑張っていこうと思いますのでまた遊びに来てくださいね。
ありがとうございました(^-^)
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yawayawaほっぺ

Author:yawayawaほっぺ
yawayawaほっぺの書庫へようこそ!
趣味で狼陛下の花嫁の二次小説を書き始めました。
『お子様10人シリーズ』がメインとなっております(ゆえに未来予想図)が、シリーズ外で原作寄りの話や現パロなどもございますのでお気軽に楽しんでいってください♪
初めての方はご挨拶をご一読頂ければと思います(^-^)/

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