冥府の王 6 

【ファンタジー】
【黎翔×夕鈴】

※このお話は冥府の王10の内容となっております。



☆冥府の王 6

黎翔は水魔を縛り上げ湖へと急いだ。
その途中で氾家からの連絡を受け夕鈴の無事を知る。
「夕鈴が無事ならお前はもう必要ないな」
あっさりとそう呟く黎翔に水魔は震えあがりながら懇願した。

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 この記事へのコメント 

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>ボナ様
ありがとうございます♪
死神に囲まれている夕鈴…。陛下がこの先どうやって夕鈴を守って包み込んでいくのか。そこを書けたらいいなと思ってます(^∀^)

メイドが今脳内行方不明ですが一話だけは途中まで書いてるので萌え萌え降ってくるまでもうちょっと待ってくださいね~。
ライバルシリーズも脳内混乱してるけどネタは三つくらい持ってるのでスイッチ入ったら多分連続して書けるはず…。

要するにきっとどのシリーズも『読みたいの♡』と言ってもらえたらやる気スイッチが入って書き出すはずなので(←他力本願)、読みたいものはバンバン言って下さい(*ノωノ)

>ますたぬ様
ありがとうございます!
ますたぬさんにそう言っていただけると本当に嬉しいです(^∀^)

保健室先生~黎翔先生バージョンですね。
几鍔先生と黎翔先生だとどっちがチョコもらうの多いんでしょうね…。
明日なら時間取れると思うのでバレンタインver.で何か考えてみますね~(^-^)ノシ
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yawayawaほっぺ

Author:yawayawaほっぺ
yawayawaほっぺの書庫へようこそ!
趣味で狼陛下の花嫁の二次小説を書き始めました。
『お子様10人シリーズ』がメインとなっております(ゆえに未来予想図)が、シリーズ外で原作寄りの話や現パロなどもございますのでお気軽に楽しんでいってください♪
初めての方はご挨拶をご一読頂ければと思います(^-^)/

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